【アマン東京】母の日「KOBAKO」を限定販売

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POINT
  1. アマン東京 オリジナルギフトボックス 「母の日 KOBAKO」発売
  2. エグゼクティブ ペストリーシェフ宮川佳久による、ラズベリーのソフトキャラメルをご用意いたします。
  3. キャラメルを食べているというよりもデザートを食べているような感覚が特徴です。

アマン東京 (東京・大手町、総支配人 八木朋子)では、母の日ギフトとして4月25日(土)から5月10日(日)まで、アマン東京「母の日 KOBAKO (3小箱ギフトボックス入り 3,600円/税別)」を発売いたします。

アマン東京 オリジナルギフトボックス 「母の日 KOBAKO」

今年の母の日ギフトは、エグゼクティブ ペストリーシェフ宮川佳久による、ラズベリーのソフトキャラメルをご用意いたします。ラズベリーペーストをたっぷりと練りこんだキャラメルは、甘酸っぱさと、香ばしい風味が口の中に広がって、滑らかな口あたりでスーッと溶けていきます。それはまるでキャラメルを食べているというよりもデザートを食べているような感覚が特徴です。KOBAKOの色は日本古来の「和の色」からインスパイアされた清楚な美しさの象徴である撫子色を、大切なお母さんにはいつまでも美しくあってほしいという思いから選定しました。可憐な撫子色のKOBAKOに入ったソフトキャラメルを、大切なお母さまに心をこめてお贈りしてはいかがでしょうか。

アマン東京 オリジナルギフトボックス 「母の日 KOBAKO」

価格:1小箱 1,100円(税別) / 3小箱ギフトボックス入り 3,600円(税別)
期間:2020年4月25日(土) – 5月10日(日) 
販売時間: 7.00 am – 9.00 pm
お問合わせ: アマン東京レストラン予約 03-5224-3339

アマン東京 エグゼクティブ ペストリーシェフ 宮川佳久 (みやがわよしひさ)

フランスでの修行を経て、都内の菓子店やラグジュアリーホテルのペストリー部門に勤務。2014年の開業より、アマン東京にてペストリーシェフを務め、3つの料飲施設のデザートをはじめギフトアイテムのチョコレートやスイーツなどホテル内全てのペストリーを監修。またアマングループ内でも上海のアマンヤンユンの立ち上げでぺストリー部門を指揮し、またアマンのペストリーシェフのマスタークラスをアマンプリで行う。ザ・ラウンジ by アマンの「ブラックアフタヌーンティー」は、発表以来、独創的でエレガントなアフタヌーンティーとして高い人気を博しており、また季節ごとにデザートのフルコースを提供する「ドルチェ in アルヴァ」を期間限定で開催している。

アマン東京とは

「アマン東京」は2014年12月22日にアマン初の都市型ホテルとして、日本で初めて開業いたしました。高層複合ビル大手町タワーの最上階部33階から38階に、木と石と和紙による、日本の伝統文化と現代性を兼ね備えた広々とした静かな空間を提供しています。客室数84室、高い天井高を持つガーデンラウンジを始め、レストラン、シガーラウンジを併設したバーラウンジ、1階別棟のカフェ、カウンター8席の鮨店、そして8室のトリートメントスイート、30メートルの屋内プールやフィットネスジムを持つアマン・スパなどを擁し、そのどこからでも東京の眺望や自然をご堪能いただけます。

アマンとは

アマンは、プライベートな邸宅にいるかのような心温まるもてなしと、常に小規模であること、そして美しさの際立つラグジュアリーで非日常的な体験のできるプライベートなリゾート・コレクションとして1988年に創設されました。そのコンセプトは、初のリゾートとして誕生したプーケット島のアマンプリ(平和なる場所)から、世界へと発信されていき、現在、アマンは、ブータン、カンボジア、中国、ドミニカ共和国、フランス、ギリシャ、インドネシア、インド、イタリア、日本(ニセコ2023)、ラオス、メキシコ(2021)、モンテネグロ、モロッコ、フィリピン、サウジアラビア(2023)、スリランカ、タイ(バンコク2022)、トルコ、タークス&カイコス諸島、北米(ニューヨーク2020、マイアミ2023)の22のデスティネーションにて40軒(2023年までの開業予定を含む)のリゾートを展開しています。

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